西松建設(1820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業等の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 6億2600万
- 2013年9月30日 +43.29%
- 8億9700万
- 2013年12月31日 +27.31%
- 11億4200万
- 2014年6月30日 -29.42%
- 8億600万
- 2014年9月30日 +74.44%
- 14億600万
- 2014年12月31日 +31.51%
- 18億4900万
- 2015年6月30日 -74.04%
- 4億8000万
- 2015年9月30日 +235.83%
- 16億1200万
- 2015年12月31日 +26.92%
- 20億4600万
有報情報
- #1 不動産事業等売上原価報告書(連結)
- 【不動産事業等売上原価報告書】2026/06/19 13:07
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ⑦不動産事業等損失引当金2026/06/19 13:07
将来損失の発生が見込まれる不動産事業等について、その損失額を合理的に見積ることができる場合に、その損失見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業受注高は、国内建築工事及び海外工事が増加しましたが、国内土木工事が減少したことにより、前期比48,704百万円減少(11.3%減)の381,014百万円となりました。2026/06/19 13:07
売上高は海外工事及び不動産事業等が減少しましたが、国内土木工事及び国内建築工事が増加したことにより、前期比29,219百万円増加(8.0%増)の396,030百万円となりました。営業利益は、主に国内建築工事の完成工事総利益が増加したことにより、前期比6,930百万円増加(32.8%増)の28,029百万円となりました。経常利益は、前期比7,159百万円増加(35.4%増)の27,384百万円となり、投資有価証券売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比6,522百万円増加(37.2%増)の24,066百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/06/19 13:07
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を有しております。2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、3,112百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)であり、2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、2,260百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (8)不動産事業等損失引当金2026/06/19 13:07
将来損失の発生が見込まれる不動産事業等について、その損失額が合理的に見積ることができる場合に、その損失見込額を計上しております。
5 完成工事高及び完成工事原価の計上基準