西松建設(1820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業等の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億2600万
- 2014年6月30日 +28.75%
- 8億600万
- 2015年6月30日 -40.45%
- 4億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/04 9:26
当第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/08/04 9:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業受注高は、国内土木工事が増加しましたが、国内・海外の建築工事が減少したことにより、前年同四半期比4,633百万円減少(11.6%減)の35,229百万円となりました。2023/08/04 9:26
売上高は、国内土木工事や不動産事業等が減少しましたが、国内建築工事が増加したことにより、前年同四半期比14,472百万円増加(20.8%増)の84,194百万円となりました。営業利益は、一部の国内大型土木工事において進捗遅れが生じたことや、前連結会計年度までに受注した複数の低採算の国内建築工事が進捗したこと等により完成工事総利益が減少し、前年同四半期比2,765百万円減少(73.2%減)の1,013百万円となりました。経常利益は、前年同四半期比2,615百万円減少(60.7%減)の1,691百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比1,736百万円減少(62.0%減)の1,065百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)