営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 154億8800万
- 2018年12月31日 -0.94%
- 153億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/02/06 9:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/06 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設事業受注高は、前年同四半期に国内及び海外で大型土木工事を受注したことの反動等により、前年同四半期比54,176百万円減少(23.4%減)の177,343百万円となりました。2019/02/06 9:14
売上高は、長期大型工事が順調に進捗したこと等により完成工事高が増加し、前年同四半期比38,686百万円増加(19.4%増)の238,438百万円となりました。営業利益は、主に国内土木工事の完成工事総利益率が低下したこと等により、前年同四半期比144百万円減少(0.9%減)の15,343百万円となりました。経常利益は、前年同四半期比306百万円減少(1.9%減)の16,213百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の増加や法人税等の減少等により、前年同四半期比256百万円増加(2.2%増)の11,646百万円となりました。
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)