営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 134億6100万
- 2021年12月31日 +40.38%
- 188億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/02/04 13:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/04 13:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業受注高は、国内工事、海外工事ともに増加したことにより、前年同四半期比67,750百万円増加(60.5%増)の179,667百万円となりました。2022/02/04 13:06
売上高は、前年同四半期比12,919百万円減少(5.2%減)の235,409百万円となりました。営業利益は、主に国内土木工事において完成工事総利益が増加し、前年同四半期比5,435百万円増加(40.4%増)の18,896百万円となりました。経常利益は、前年同四半期比4,716百万円増加(33.5%増)の18,810百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、完成工事補償引当金繰入額を特別損失に計上しましたが、上記の営業利益の増加により、前年同四半期比940百万円増加(9.4%増)の10,958百万円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、当第3四半期連結累計期間の完成工事高及び完成工事原価がそれぞれ149百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。