純資産
連結
- 2024年3月31日
- 1768億5600万
- 2025年3月31日 +2.45%
- 1811億9000万
- 2026年3月31日 +12.82%
- 2044億2000万
個別
- 2024年3月31日
- 1633億3600万
- 2025年3月31日 +1.18%
- 1652億6400万
- 2026年3月31日 +11.62%
- 1844億6700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有価証券2026/06/19 13:07
②デリバティブ満期保有目的の債券 償却原価法(定額法) その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
時価法 - #2 株式の保有状況(連結)
- a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2026/06/19 13:07
当社は、事業運営上必要とされる銘柄のみ政策保有株式として保有するものとし、それ以外の銘柄については特段の事情がない限り縮減する方針としております。連結純資産に占める政策保有株式の割合については、2028年度に15%未満まで削減することを目標としております。
個別の政策保有株式の保有の適否については、経営会議において毎年度、発行会社との取引の有無、工事情報等の入手状況、その他特段の事情の有無を精査・検証したうえで、取締役会に報告しております。取締役会は当該報告を受けて保有の適否を個別に検証・判断し、検証の内容を開示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前期末比707億円増加(17.2%増)の4,815億円となりました。これは、短期借入金などの有利子負債が186億円増加したことや、預り金が273億円増加したこと等が主な要因であります。なお、有利子負債残高(有利子負債は短期債務及び長期債務の合計よりリース債務を除外して算出しております。)は前期末比8.7%増の2,328億円(D/Eレシオ1.19倍)となりました。翌期につきましては、アセットバリューアッド事業等を中心に346億円の設備投資及び出資を行い、有利子負債の期末残高を2,400億円とする計画としております。2026/06/19 13:07
純資産は、前期末比232億円増加(12.8%増)の2,044億円となりました。これは、配当金の支払いにより利益剰余金が87億円減少しましたが、当期純利益240億円を計上したことや、その他有価証券評価差額金が34億円増加したこと等が主な要因であります。この結果、受取手形・完成工事未収入金等が一時的に大きく増加したため資産が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して0.7ポイント減少の28.4%となりました。
ハ セグメント情報に記載された区分ごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連2026/06/19 13:07
結会計年度末における負債及び純資産の合計額100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1 有価証券の評価基準及び評価方法2026/06/19 13:07
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法満期保有目的の債券 償却原価法(定額法) その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に より算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/19 13:07
※株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT)に残存する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式数は、前連結会計年度末において224千株、当連結会計年度末において209千株であります。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 181,190 204,420 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 9,047 9,519 (うち非支配株主持分) (9,047) (9,519)