前田道路(1883)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億4100万
- 2011年6月30日
- 6億600万
- 2012年6月30日 +100.83%
- 12億1700万
- 2013年6月30日 +24.4%
- 15億1400万
- 2014年6月30日 +40.89%
- 21億3300万
- 2015年6月30日 +77.31%
- 37億8200万
- 2016年6月30日 -1.96%
- 37億800万
- 2017年6月30日 -14.4%
- 31億7400万
- 2018年6月30日 -25.61%
- 23億6100万
- 2019年6月30日 -1.52%
- 23億2500万
- 2020年6月30日 +93.08%
- 44億8900万
- 2021年6月30日 -61.06%
- 17億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,198百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,199百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2021/08/06 14:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、保険代理業務及びコンサルタント業務等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,262百万円には、セグメント間取引消去△9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,253百万円が含まれている。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/08/06 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当グループは建設事業においては民間発注工事の受注確保に努め、製造・販売事業においては、建設廃棄物のリサイクルなどの循環型事業に継続的に取り組むことにより、販売数量の確保及び採算性の維持に努めてきた。2021/08/06 14:00
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ5億5千7百万円(1.1%)増加し508億7百万円となった。営業利益は、前年同四半期と比べ27億4千1百万円(61.1%)減少し17億4千8百万円となった。経常利益は、前年同四半期と比べ29億8千万円(61.8%)減少し18億4千万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期と比べ30億1千8百万円(66.6%)減少し15億1千7百万円となった。
なお、当グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動がある。