- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、主に5年間で均等償却している。2020/06/25 13:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/25 13:07- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における売上総利益は、前連結会計年度に比べ45億8百万円(16.3%)増加し、321億2千万円となった。
販売費及び一般管理費は、当連結会計年度において給与制度を改定したことに伴う人件費の増加及び新規連結子会社に係るのれん償却費の増加等により前連結会計年度に比べ20億5千5百万円(19.6%)増加し、125億4千4百万円となった。
以上の結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ24億5千2百万円(14.3%)増加し、195億7千5百万円となった。
2020/06/25 13:07- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項なし。
2020/06/25 13:07- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用している。在外子会社は工事進行基準によっている。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、主に5年間で均等償却している。
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