飛島建設(1805)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 100億
- 2018年3月31日 +3%
- 103億
- 2019年3月31日 -97.22%
- 2億8600万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 33億2900万
- 2021年3月31日 +310.33%
- 136億6000万
- 2022年3月31日 -71.52%
- 38億9000万
- 2023年3月31日 +65.66%
- 64億4400万
- 2024年3月31日 +97.41%
- 127億2100万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 6 当社は、運転資金の機動的且つ安定的な調達を行うためコミットメントライン契約を締結している。連結会計年度末における契約極度額及び借入実行残高等は次のとおりである。2024/06/28 9:57
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、1,441百万円の資金減少(前連結会計年度は508百万円の資金減少)となった。主な内訳は、事業用資産投資等に伴う有形固定資産の取得による支出1,173百万円等である。なお、将来の成長のための投資については、配当政策、事業リスク等を勘案し剰余金の範囲内で実施する方針である。2024/06/28 9:57
財務活動によるキャッシュ・フローは、14,912百万円の資金増加(前連結会計年度は1,446百万円の資金増加)となった。主な内訳は、短期借入金の純増額15,850百万円、長期借入れによる収入12,721百万円及び長期借入金の返済による支出12,483百万円である。
これらにより、現金及び現金同等物の期末残高は3,584百万円増加し、23,673百万円(前連結会計年度比17.8%増)となった。