有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行うこととしている。ただし、金額が僅少なものは発生年度に全額償却している。2019/06/28 9:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項なし2019/06/28 9:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。2019/06/28 9:53
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位毎に、遊休資産については個別物件毎にグルーピングを行っている。場所 用途 種類 金額 東京都 遊休資産 土地、建物及び備品 888 百万円 山梨県 事業用資産 構築物、機械装置及びのれん等 191 百万円
当連結会計年度において、当社が東京都に保有する社員寮を廃止したことに伴い、当該資産は遊休資産となった。これにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(土地714百万円、建物153百万円、備品19百万円)として特別損失に計上した。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/28 9:53
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、工事進行基準による完成工事高は114,747百万円である。2019/06/28 9:53
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行うこととしている。ただし、金額が僅少なものは発生年度に全額償却している。