法人税等調整額
連結
- 2019年3月31日
- 5億6300万
- 2020年3月31日 +26.82%
- 7億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 5億6800万
- 2020年3月31日 +13.91%
- 6億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益は、466百万円の損失(前連結会計年度は201百万円の損失)となり、経常利益は、計画値6,600百万円に対し11.8%増の7,382百万円(前連結会計年度比5.2%増)となった。なお、売上高経常利益率は5.5%(前連結会計年度比0.1ポイント増)、総資産経常利益率は6.4%(前連結会計年度比0.2ポイント減)となった。2020/06/29 9:58
特別損益は、30百万円の利益(前連結会計年度は167百万円の損失)となり、法人税、住民税及び事業税1,581百万円(前連結会計年度は1,225百万円)、法人税等調整額714百万円(前連結会計年度は563百万円)を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、計画値4,400百万円に対し16.1%増の5,109百万円(前連結会計年度比0.8%増)となった。
今後とも「中期5ヵ年計画」(2019~2023)の戦略を着実に遂行し、さらなる企業変革を推進していく。