- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項なし
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/30 10:06- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行うこととしている。ただし、金額が僅少なものは発生年度に全額償却している。2021/06/30 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(開発事業等)
開発事業等については、新型コロナウイルス感染症の影響による一部収入減やM&Aに伴う費用及びのれん償却の発生等により、開発事業等売上高は5,882百万円(前連結会計年度比17.7%減)、セグメント損益は6百万円の損失(前連結会計年度は2億円の利益)となった。
(注)「第2 事業の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示している。
2021/06/30 10:06- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/30 10:06- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、工事進行基準による完成工事高は102,020百万円である。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の均等償却を行うこととしている。ただし、金額が僅少なものは発生年度に全額償却している。
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