- 1805
- 2024/09/26
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2010年以降
- 赤字-159.22倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.41-3.06倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年9月30日
- 1800万
- 2023年9月30日 +22.22%
- 2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同四半期連結累計期間に比較して税金等調整前四半期純利益の計上13億円(前年同四半期連結累計期間は13億円の計上)、販売用不動産の減少11億円(前年同四半期連結累計期間は4億円の減少)、未収入金の減少13億円(前年同四半期連結累計期間は14億円の減少)等といった資金増加項目はあるものの、主に立替工事の増加等による売上債権の増加46億円(前年同四半期連結累計期間は83億円の増加)、未収消費税等の増加19億円(前年同四半期連結累計期間は12億円の増加)、仕入債務の減少32億円(前年同四半期連結累計期間は3億円の減少)、工事進捗に伴う前払金の取崩し等による未成工事受入金の減少42億円(前年同四半期連結累計期間は2億円の減少)、JV工事代金の他社配分等による預り金の減少48億円(前年同四半期連結累計期間は9億円の減少)、前期末計上分の納付等による未払消費税等の減少19億円(前年同四半期連結累計期間は1億円の増加)等といった資金減少項目等により176億円の資金減少(前年同四半期連結累計期間は68億円の資金減少)となった。2023/11/14 10:19
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出2億円(前年同四半期連結累計期間は1億円)、有形固定資産の売却による収入4億円(前年同四半期連結累計期間は6百万円)、無形固定資産の取得による支出1億円(前年同四半期連結累計期間は72百万円)等により64百万円の資金減少(前年同四半期連結累計期間は6億円の資金減少)となった。