- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (百万円) | △483 | △140 | 450 | 2,531 |
| 当期純利益金額又は四半期純損失金額(△) (百万円) | △469 | △372 | △131 | 1,250 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) (円) | △3.01 | △2.39 | △0.84 | 8.01 |
2014/06/27 13:27- #2 業績等の概要
このような状況の中、当社におきましては、「中期経営計画2012〜2014-変革への挑戦-」の2年目として、価格競争力の向上・営業力の強化による安定的な利益を確保するためにさまざまな施策に取り組んだ結果、黒字回復を果たすことができました。
当連結会計年度の業績につきましては、受注高は162,842百万円(前連結会計年度比19.8%増)、売上高は137,281百万円(前連結会計年度比8.4%増)、営業利益は2,512百万円(前連結会計年度は営業損失640百万円)、経常利益は2,049百万円(前連結会計年度は経常損失871百万円)、当期純利益は1,250百万円(前連結会計年度は当期純損失1,234百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。(セグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しています。)
2014/06/27 13:27- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
※前事業年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/27 13:27- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失のため記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/27 13:27- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
2014/06/27 13:27- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
減損損失64百万円など合計108百万円の特別損失が計上されましたが、投資有価証券売却益590百万円等の特別利益が計上され、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度比3,466百万円改善の2,531百万円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失934百万円)となりました。
繰延税金資産の取崩し等に伴う法人税等調整額900百万円の計上等により、税金費用が前連結会計年度比962百万円(334.7%)増加し、当期純利益は前連結会計年度比2,485百万円改善の1,250百万円(前連結会計年度は当期純損失1,234百万円)となりました。
(3)資本の財源及び資金の流動性(キャッシュ・フローの状況)についての分析
2014/06/27 13:27- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額又は1株当たり
当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益又は当期純損失(△) (百万円) | △1,234 | 1,250 |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△) (百万円) | △1,234 | 1,250 |
| 普通株式の期中平均株式数 (千株) | 156,140 | 156,133 |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2014/06/27 13:27