1815 鉄建建設

1815
2026/09/11
時価
661億円
PER 予
9.77倍
2010年以降
赤字-56.83倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.34-1.89倍
(2010-2026年)
配当 予
5.2%
ROE 予
8.3%
ROA 予
2.68%
資料
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賞与引当金

【資料】
有価証券報告書-第78期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
10億1900万
2019年3月31日 +19.33%
12億1600万

個別

2018年3月31日
9億8500万
2019年3月31日 +18.98%
11億7200万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日)
従業員給料手当4,272百万円4,537百万円
賞与引当金繰入額257289
退職給付費用229172
2019/06/27 17:01
#2 引当金の計上基準
賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額基準により計上しています。2019/06/27 17:01
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成30年3月31日)当事業年度(平成31年3月31日)
投資有価証券有税評価減445451
賞与引当金301358
固定資産減損298291
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/06/27 17:01
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成30年3月31日)当連結会計年度(平成31年3月31日)
投資有価証券有税評価減445451
賞与引当金311370
固定資産減損298291
(注) 評価性引当額が1,284百万円減少しています。この減少の主な内容は、当社において、貸倒引当金に関する評価性引当額が884百万円、たな卸資産有税評価減に関する評価性引当額が454百万円、それぞれ減少したことに伴うものです。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/06/27 17:01
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
たな卸資産
販売用不動産・不動産事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金
個別法による原価法
その他のたな卸資産(材料貯蔵品)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の連結子会社は貯蔵品や商品に先入先出法による原価法を採用しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2019/06/27 17:01
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
①時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 未成工事支出金
個別法による原価法2019/06/27 17:01

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