- 1815
- 2026/09/11
- 時価
- 661億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-56.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.34-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.2%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 2.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 13億200万
- 2022年3月31日 +0.69%
- 13億1100万
個別
- 2021年3月31日
- 12億5600万
- 2022年3月31日 +1.19%
- 12億7100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2022/06/29 15:03
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 従業員給料手当 4,765百万円 4,933百万円 賞与引当金繰入額 308 300 退職給付費用 176 165 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産・不動産事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金
個別法による原価法
その他の棚卸資産(材料貯蔵品)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、一部の連結子会社は貯蔵品や商品に先入先出法による原価法を採用しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっています。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2022/06/29 15:03 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:03
(注) 評価性引当金が480百万円減少しています。この減少の主な内容は、過年度貸倒損失の損金算入です。前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 貸倒引当金 1,041 761 賞与引当金 384 389 棚卸資産有税評価減 343 328
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:03
(注) 評価性引当金が482百万円減少しています。この減少の主な内容は、過年度貸倒損失の損金算入です。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 貸倒引当金 1,042 762 賞与引当金 398 401 棚卸資産有税評価減 362 347
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 未成工事支出金
個別法による原価法2022/06/29 15:03