1882 東亜道路工業

1882
2026/06/03
時価
748億円
PER 予
16.35倍
2010年以降
赤字-26.33倍
(2010-2026年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.28-1.68倍
(2010-2026年)
配当 予
6.06%
ROE 予
7.83%
ROA 予
4.75%
資料
Link
CSV,JSON

東亜道路工業(1882)の無形固定資産の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
3億200万
2009年3月31日 -43.38%
1億7100万
2010年3月31日 -1.17%
1億6900万
2011年3月31日 -9.47%
1億5300万
2012年3月31日 -18.95%
1億2400万
2013年3月31日 +7.26%
1億3300万
2014年3月31日 +6.02%
1億4100万
2015年3月31日 +2.84%
1億4500万
2016年3月31日 +11.03%
1億6100万
2017年3月31日 +11.18%
1億7900万
2018年3月31日 +98.32%
3億5500万
2019年3月31日 +53.8%
5億4600万
2020年3月31日 -14.84%
4億6500万
2021年3月31日 -10.54%
4億1600万
2022年3月31日 -4.81%
3億9600万
2023年3月31日 -12.63%
3億4600万
2024年3月31日 -18.79%
2億8100万
2025年3月31日 +14.23%
3億2100万
2026年3月31日 -13.4%
2億7800万

個別

2008年3月31日
1億7600万
2009年3月31日 -32.39%
1億1900万
2010年3月31日 +4.2%
1億2400万
2011年3月31日 -10.48%
1億1100万
2012年3月31日 -26.13%
8200万
2013年3月31日 +7.32%
8800万
2014年3月31日 ±0%
8800万
2015年3月31日 +6.82%
9400万
2016年3月31日 +27.66%
1億2000万
2017年3月31日 +11.67%
1億3400万
2018年3月31日 +133.58%
3億1300万
2019年3月31日 +53.99%
4億8200万
2020年3月31日 -16.8%
4億100万
2021年3月31日 -11.72%
3億5400万
2022年3月31日 -2.82%
3億4400万
2023年3月31日 -14.83%
2億9300万
2024年3月31日 -27.3%
2億1300万
2025年3月31日 +19.72%
2億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
持分法適用会社への投資額-8080
有形固定資産及び無形固定資産の増加額4573,4303,887
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
持分法適用会社への投資額-8282
有形固定資産及び無形固定資産の増加額8872,0252,912
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2025/06/26 9:02
#2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/26 9:02
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、親会社管理部門の設備投資額であります。
2025/06/26 9:02
#4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
2 無形固定資産については、資産の総額の1%以下であるため、当期首残高、当期増加額及び当期減少額の記載を省略しております。
3 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
2025/06/26 9:02
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2025/06/26 9:02
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(3) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2025/06/26 9:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。