東亜道路工業(1882)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 20億6600万
- 2014年12月31日 -38.77%
- 12億6500万
- 2015年12月31日 +12.25%
- 14億2000万
- 2016年12月31日 -41.55%
- 8億3000万
- 2017年12月31日 -77.83%
- 1億8400万
- 2018年12月31日 -82.61%
- 3200万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 6億5000万
- 2020年12月31日 +63.85%
- 10億6500万
- 2021年12月31日 +74.08%
- 18億5400万
- 2022年12月31日 -50.76%
- 9億1300万
- 2023年12月31日 +50.71%
- 13億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/09 15:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 建設事業 製造販売・環境事業等 計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:00
(注)「その他の収益」は、不動産事業により生じた収益であります。(単位:百万円) 報告セグメント 建設事業 製造販売・環境事業等 計 一時点で移転される財 22,770 34,127 56,898
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/09 15:00
当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業
当第3四半期連結累計期間における受注高は57,695百万円(前年同四半期連結累計期間比9.1%増加)となりました。完成工事高は48,455百万円(前年同四半期連結累計期間比2.5%増加)となり、セグメント利益は1,376百万円(前年同四半期連結累計期間比50.6%増加)となりました。2024/02/09 15:00