有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 105百万円 121百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 11:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 122百万円 137百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2021/06/29 11:18
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表を作成するにあたって、資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす見積り及び仮定を用いておりますが、これらの見積り及び仮定に基づく数値は不確実性が伴うため、実際の結果と異なる可能性があります。当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針のうち、見積り及び仮定による算定が含まれる主な項目には、工事損失引当金、工事進行基準、固定資産の減損、退職給付債務及び費用、繰延税金資産等があります。
(詳細は、「第5経理の状況 1連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基礎となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項、(重要な会計上の見積り)」に記載しております。) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 1 新型コロナウイルス感染症の影響に関する見積り2021/06/29 11:18
新型コロナウイルスの感染症の影響に関しては、当社において、厳重な対策をした上で事業活動を継続しており、平常時と同水準の稼働率を維持しております。工事契約における工事原価総額の見積り、固定資産に関する減損損失の認識の要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、当事業年度末時点において入手可能な情報を踏まえて判断した結果、影響は軽微であるという仮定をおいております。
2 関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続の開示 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 1 新型コロナウイルス感染症の影響に関する見積り2021/06/29 11:18
新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、当社グループにおいて、厳重な対策をしたうえで事業活動を継続しており、有価証券報告書提出日(2021年6月29日)現在、平常時と同水準の稼働率を維持しております。工事契約における工事原価総額の見積り、固定資産に関する減損損失の認識の要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、当連結会計年度末時点において入手可能な情報に加えて2021年5月時点の業績の状況も踏まえて判断した結果、影響は軽微であるという仮定を置いております。
2 関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続の開示