日本道路(1884)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 16億2000万
- 2014年9月30日 +19.63%
- 19億3800万
- 2015年9月30日 -11.66%
- 17億1200万
- 2016年9月30日 -18.46%
- 13億9600万
- 2017年9月30日 -24.64%
- 10億5200万
- 2018年9月30日 +48.29%
- 15億6000万
- 2019年9月30日 +13.72%
- 17億7400万
- 2020年9月30日 +68.04%
- 29億8100万
- 2021年9月30日 +9.63%
- 32億6800万
- 2022年9月30日 -29.62%
- 23億
- 2023年9月30日 +47.65%
- 33億9600万
- 2024年9月30日 +6.74%
- 36億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/07 13:29
報告セグメント「建設事業」事業用資産について、売却予定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(479百万円)として特別損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、グループ一体となってエリア環境に適合した積極的かつ戦略的営業に注力した結果、工事受注高は69,523百万円(前年同期比0.8%増)、工事売上高は60,852百万円(同3.7%増)となり、製品等を含めた総売上高については74,295百万円(同3.6%増)となりました。2023/11/07 13:29
利益については、建設事業において徹底した工事管理により採算性が向上したこと等により、営業利益は2,817百万円(同157.9%増)、経常利益は2,910百万円(同130.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上したことによる反動減により1,483百万円(同35.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)