日本道路(1884)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3800万
- 2014年6月30日 +505.26%
- 2億3000万
- 2015年6月30日 +74.78%
- 4億200万
- 2016年6月30日 -8.46%
- 3億6800万
- 2017年6月30日 -76.36%
- 8700万
- 2018年6月30日 +573.56%
- 5億8600万
- 2019年6月30日 +12.8%
- 6億6100万
- 2020年6月30日 +118.76%
- 14億4600万
- 2021年6月30日 -33.06%
- 9億6800万
- 2022年6月30日 -92.56%
- 7200万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 14億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、グループ一体となってエリア環境に適合した積極的かつ戦略的営業を実行しましたが、工事受注高は32,095百万円(前年同期比2.3%減)、工事売上高は28,889百万円(同5.1%増)となり、製品等を含めた総売上高については35,296百万円(同5.1%増)となりました。2023/07/28 9:12
利益については、建設事業において徹底した工事管理により採算性が向上したこと等により、営業利益は974百万円(前年同期は725百万円の営業損失)、経常利益は1,034百万円(同571百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は620百万円(同475百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)