セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2013年6月30日
- 1億200万
- 2014年6月30日 +32.35%
- 1億3500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要事業である建設業界におきましては、公共投資が堅調に推移しておりますが、住宅建設は消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動により減少し、民間設備投資は増加傾向にあるものの、このところ弱い動きも見られます。このような状況下、受注の質を高めるとともに、施工体制の強化に取り組んでおります。その結果、工事受注高は295億3千8百万円(前年同期比7.6%増)、完成工事高は243億4千4百万円(同3.9%増)、総売上高は305億7千4百万円(同2.1%増)となり、利益につきましては、人件費等の増加により営業利益1億4千4百万円(同27.4%減)、経常利益1億8千8百万円(同32.3%減)、四半期純利益3千3百万円(同63.2%減)となりました。2014/08/08 9:10
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
(建設事業)