1884 日本道路

1884
2025/10/09
時価
1103億円
PER 予
18.1倍
2010年以降
4.34-42.16倍
(2010-2025年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.28-1.06倍
(2010-2025年)
配当
2.39%
ROE 予
5.93%
ROA 予
4.13%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第110期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
329億8700万
2015年3月31日 +8.91%
359億2700万

個別

2014年3月31日
368億6700万
2015年3月31日 +7.54%
396億4500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金(現金預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社本社に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/26 12:01
#2 保有目的の変更による振替に関する注記
※3 資産の保有目的変更のため、有形固定資産から商品へ振替えたものは次のとおりであります。
2015/06/26 12:01
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2015/06/26 12:01
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
機械装置2百万円-百万円
2015/06/26 12:01
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
機械装置9百万円39百万円
土地149-
その他06
計16045
2015/06/26 12:01
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
建物46百万円83百万円
機械装置1936
借地権-38
その他1820
計84179
2015/06/26 12:01
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/26 12:01
#8 減損損失に関する注記(連結)
事業用資産については、収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めなくなったため、回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(483百万円)として特別損失に計上しております。また、遊休資産は、回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(2百万円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額を使用しており、使用価値の算定に用いる割引率については4.4%を用いております。正味売却価額は主として不動産鑑定評価もしくは固定資産税評価額等に基づき評価しており、使用価値は将来キャッシュ・フローに基づいて算定しております。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
2015/06/26 12:01
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
その他有価証券評価差額金△658△1,214
固定資産圧縮記帳準備金△378△342
その他△5△4
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/06/26 12:01
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
その他有価証券評価差額金△659△1,217
固定資産圧縮記帳準備金△378△342
その他△7△6
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
流動資産-繰延税金資産1,244百万円1,333百万円
固定資産-繰延税金資産44
流動負債-その他△1△1
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/06/26 12:01
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産の部
当連結会計年度の資産合計は、1,452億3千1百万円(前連結会計年度比30億6千5百万円増、2.2%増)、流動資産は1,093億4百万円(同1億2千6百万円増、0.1%増)、固定資産は359億2千7百万円(同29億3千9百万円増、8.9%増)となりました。
主な要因は、現金預金が12億2千7百万円、事務所及び合材センター設備の更新等で有形固定資産が12億4千9百万円、投資有価証券の時価評価により18億6千4百万円増加したものの、未成工事支出金が28億2百万円減少したことによります。
2015/06/26 12:01
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法)を採用し、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
2015/06/26 12:01

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