1884 日本道路

1884
2025/10/09
時価
1103億円
PER 予
18.1倍
2010年以降
4.34-42.16倍
(2010-2025年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.28-1.06倍
(2010-2025年)
配当
2.39%
ROE 予
5.93%
ROA 予
4.13%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/11/14 13:48
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
2 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
当社グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動があります。
2018/11/14 13:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)の主要事業である建設業界におきましては、政府建設投資が引き続き20兆円を上回る水準を維持しており、民間建設投資も企業収益の回復により設備投資マインドの改善が持続し、堅調に推移しております。
このような状況下、当社グループは受注機会の増大のため積算・提案・情報収集等の総合力強化を図ってまいりましたが、東京都等が発注する舗装工事の独占禁止法違反による営業停止の影響等により、工事受注高は486億2千3百万円(前年同期比19.8%減)という結果となりました。工事売上高につきましては、前期からの繰越工事の消化が順調であったこと等により506億1千4百万円(同13.8%増)となり、製品等を含めた総売上高につきましては633億4千万円(同9.9%増)となりました。
利益につきましては、製造・販売事業において、原材料価格の上昇等により利益は減少したものの、建設事業において、工事売上高の増加に伴い利益が増加したこと等により、営業利益は16億4千4百万円(同9.3%増)、経常利益は19億1千2百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億2千9百万円(同18.7%減)となりました。
2018/11/14 13:48

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