セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年6月30日
- 1億2300万
- 2020年6月30日 +9.76%
- 1億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、建設事業において工事売上高の増加に伴い利益が増加し、また、製造・販売事業においても、原材料価格の下落等により利益が増加したこと等により、営業利益は1,888百万円(同281.4%増)、経常利益は2,166百万円(同209.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間に独占禁止法関連損失引当金戻入額1,660百万円を特別利益に計上した影響で対前年同期比686百万円減の1,407百万円(同32.8%減)となりました。2020/08/07 14:16
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しています。)
(建設事業)