セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年9月30日
- 6億400万
- 2020年9月30日 -58.11%
- 2億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、建設事業における工事売上高の増加に加え、製造・販売事業における原材料が低価格で推移したこと等により、営業利益は3,904百万円(同100.5%増)、経常利益は4,184百万円(同89.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間に独占禁止法関連損失引当金戻入額1,661百万円を特別利益に計上したことにより、対前年同期比358百万円減の2,694百万円(同11.7%減)となりました。2020/11/12 13:43
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しています。)
(建設事業)