営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 46億1200万
- 2020年12月31日 +74.74%
- 80億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,943百万円には、セグメント間取引消去11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,955百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の本社管理部門に係る費用です。2021/02/10 14:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業、コンピュータソフトウエアの開発及び販売、事務用機器の販売、損害保険代理業、スポーツ施設等の企画・運営他を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△1,909百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,922百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の本社管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/10 14:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、特に官庁工事の総合評価・積算精度等の向上による受注確保に注力してまいりました結果、工事受注高は99,064百万円(前年同期比16.6%増)、工事売上高は93,479百万円(同10.0%増)となり、製品等を含めた総売上高については114,692百万円(同8.3%増)となりました。2021/02/10 14:11
利益については、建設事業において工事売上高が増加したこと、製造・販売事業において原油価格の安定などの恩恵を受けたこと等により、営業利益は8,059百万円(同74.7%増)、経常利益は8,498百万円(同67.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,672百万円(同13.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しています。)