営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 56億9500万
- 2024年3月31日 +37.54%
- 78億3300万
個別
- 2023年3月31日
- 37億1700万
- 2024年3月31日 +49.61%
- 55億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社本社に係るものです。2024/06/21 15:33
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の金額は、報告セグメントに配分を行っていないため、開示しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一です。2024/06/21 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期経営計画2024の目標(連結))2024/06/21 15:33
(注)従来の「賃貸事業」及び「その他」について、マルチステークホルダーと新たな事業展開を推進する「共創事業」に2024年度から統一しました。なお、2023年度実績については「賃貸事業」及び「その他」の売上高合計を記載しております。(単位:億円) 総売上高 1,605 1,650 1,690 営業利益 78 85 100 親会社株主に帰属する当期純利益 50 52 66
(資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、シミズグループと連携し新たな領域での受注獲得、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、エリア環境に適合した戦略的営業を実行した結果、工事受注高は143,513百万円(前連結会計年度比12.2%増)、工事売上高は131,578百万円(同3.8%増)、製品等を含めた総売上高については160,519百万円(同3.3%増)となりました。2024/06/21 15:33
利益については、建設事業において徹底した工事管理により採算性が向上したこと等により、売上総利益は18,264百万円(同21.3%増)、営業利益は7,833百万円(同37.5%増)、経常利益は7,994百万円(同35.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年に投資有価証券売却益を計上したことによる反動減により5,053百万円(同11.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)