1941 中電工

1941
2026/08/20
時価
2988億円
PER 予
13.81倍
2010年以降
赤字-65.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.24-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
2.72%
ROE 予
7.79%
ROA 予
6.29%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第98期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
1453億800万
2014年3月31日 -3.4%
1403億7100万

個別

2013年3月31日
1439億8100万
2014年3月31日 -3.77%
1385億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。
(有形固定資産)
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略した。
2014/06/27 9:40
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、設備工事業における高所作業車(車両運搬具)である。
2014/06/27 9:40
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/06/27 9:40
#4 固定資産処分損に関する注記
※5 固定資産処分損の内訳は、次のとおりである。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
土地180
無形固定資産89
7091
2014/06/27 9:40
#5 固定資産処分益に関する注記
固定資産処分益の内訳は、次のとおりである。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
建物・構築物0百万円26百万円
土地46558
46684
2014/06/27 9:40
#6 有形固定資産等明細表(連結)
当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれている。
2.無形固定資産の金額が資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略した。2014/06/27 9:40
#7 減損損失に関する注記(連結)
その結果、三親電材㈱鳥取営業所の移転に伴い旧事務所が遊休資産となったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(31百万円)として特別損失に計上している。
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額(固定資産税評価額を基に算出した価額)により算定している。
2014/06/27 9:40
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/06/27 9:40

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