- 1941
- 2026/09/18
- 時価
- 2994億円
- PER 予
- 13.84倍
- 2010年以降
- 赤字-65.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.24-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 7.79%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 32億4300万
- 2014年3月31日 +124.33%
- 72億7500万
個別
- 2013年3月31日
- 31億1400万
- 2014年3月31日 +107.06%
- 64億4800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2014/06/27 9:40
監査役の報酬連結営業利益水準 報酬額 50億円以上 190百万円以内 40億円以上~50億円未満 155百万円以内 30億円以上~40億円未満 125百万円以内 20億円以上~30億円未満 100百万円以内 10億円以上~20億円未満 80百万円以内 5億円以上~10億円未満 65百万円以内 5億円未満 0 - #2 業績等の概要
- この結果、売上高については、太陽光発電設備工事が増加したことなどにより前連結会計年度を上回ることとなった。2014/06/27 9:40
営業利益については、売上高が増加したことに加えて、原価低減の効果などにより前連結会計年度を大幅に上回ることとなった。
経常利益及び当期純利益については、営業利益が増加したことに加えて、保有債券の早期償還に伴う償還益を営業外収益として計上したことなどにより前連結会計年度を大幅に上回ることとなった。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績について、売上高は、太陽光発電設備工事が増加したことなどにより、前連結会計年度に比較して183億5千7百万円増加の1,363億9千6百万円となった。2014/06/27 9:40
営業利益は、売上高が増加したことに加えて、原価低減の効果などにより、前連結会計年度に比較して40億3千2百万円増加の72億7千5百万円となった。
経常利益は、営業利益が増加したことに加えて、保有債券の早期償還に伴う償還益を営業外収益として計上したことなどにより、前連結会計年度に比較して119億5千9百万円増加の179億5百万円となった。