売上高
連結
- 2018年3月31日
- 1483億
- 2019年3月31日 +3.39%
- 1533億2200万
個別
- 2018年3月31日
- 1318億900万
- 2019年3月31日 +1%
- 1331億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、一部の連結子会社においては、工事に関連する材料・機器販売及び保険代理・賃貸等の「その他の事業」を営んでいる。2019/06/26 15:47
なお、量的基準より判断して、当社の報告セグメントは「設備工事業」のみとなるため、「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法」等の記載を省略している。
【関連情報】 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社名は次のとおり。
㈱ベリーネ、㈱中電工ワールドファーム
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。2019/06/26 15:47 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 15:47
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 中国電力㈱ 34,132 設備工事業 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- また、一部の連結子会社においては、工事に関連する材料・機器販売及び保険代理・賃貸等の「その他の事業」を営んでいる。2019/06/26 15:47
なお、量的基準より判断して、当社の報告セグメントは「設備工事業」のみとなるため、「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法」等の記載を省略している。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (売上高)2019/06/26 15:47
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- また、当社は、会社法に定める社外取締役又は社外監査役の要件、及び東京証券取引所の上場規程に基づく独立性基準を満たすことを、当社の「独立性判断基準」としている。2019/06/26 15:47
なお、上記社外取締役及び社外監査役と当社との間には特別の利害関係はない。氏 名 関 係 見立 和幸 社外取締役の見立和幸氏は、2010年6月までマツダ株式会社の業務執行者であった。当社とマツダ株式会社との間に設備工事等の取引関係があるが、直近5事業年度における年間平均取引額は、当該期間における当社の年間平均連結売上高の1%未満と少額である。同氏には、マツダ株式会社の広報部門においてマネージメントに携わるなど豊富な経験と、同社で監査役を務めたことによる高い見識をもとに、独立、公正な立場から取締役会において積極的にご発言いただき、業務執行を監視・監督する役割を適切に果たしていただくことを期待している。同氏は当社の「独立性判断基準」を満たしており、独立性があるものと判断している。 鶴 衛 社外取締役の鶴衛氏は、学校法人鶴学園の理事長兼総長を兼職している。当社と学校法人鶴学園との間に設備工事等の取引関係があるが、直近5事業年度における年間平均取引額は、当該期間における当社の年間平均連結売上高の1%未満と少額である。同氏は、公益財団法人ヒロシマ・ピース・センター理事長及び一般財団法人広島地球環境情報センター理事長を兼職している。当社と公益財団法人ヒロシマ・ピース・センター及び一般財団法人広島地球環境情報センターとの間には取引関係がない。同氏には、学校経営者としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、独立、公正な立場から取締役会において積極的にご発言いただき、業務執行を監視・監督する役割を適切に果たしていただくことを期待している。同氏は当社の「独立性判断基準」を満たしており、独立性があるものと判断している。 竹内 万博 社外監査役の竹内万博氏は、2019年6月をもって、ひろぎん証券株式会社の代表取締役会長を退任し、同社の監査役に就任している。当社とひろぎん証券株式会社との間に設備工事及び債券購入等の取引関係があるが、直近5事業年度における年間平均取引額は、いずれも当該期間における当社の年間平均連結売上高の1%未満と少額である。同氏は、2015年6月まで株式会社広島銀行の業務執行者であった。当社と株式会社広島銀行との間に設備工事等の取引関係があるが、直近5事業年度における年間平均取引額は、当該期間における当社の年間平均連結売上高の1%未満と少額である。また、当社と同行との間に預金等の取引関係があるが、同行からの借入金はない。竹内万博氏には、企業経営者としての豊富な経験、金融に関する専門知識と経験を活かし、取締役の職務の執行を監査いただくことを期待している。同氏は当社の「独立性判断基準」を満たしており、独立性があるものと判断している。 飯岡 久美 社外監査役の飯岡久美氏は、弁護士である。同氏には、弁護士としての豊富な経験と高い見識を活かし、取締役の職務の執行を監査いただくことを期待している。同氏は当社の「独立性判断基準」を満たしており、独立性があるものと判断している。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ○ 数値目標2019/06/26 15:47
2024年度 連結売上高2,000億円以上、連結営業利益130億円(6.5%)以上
【中期経営計画[2018~2020年度]】 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当期の業績は次のとおりとなった。2019/06/26 15:47
売上高は、電力部門の配電線工事は減少したものの、一般部門の空調管工事や前期に連結化した海外子会社の増加などにより前期に比べ増収となった。
営業利益は、継続して原価低減や業務改革による効率化に努めたものの、配電線工事の売上高の減少や一般部門の外注費の増加等に伴う売上総利益の減少に加え、M&Aに係るのれん償却等の販管費が増加したことなどにより前期に比べ減益となった。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 15:47
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ㈱ベリーネ、㈱中電工ワールドファーム2019/06/26 15:47
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。
2.持分法の適用に関する事項