固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1434億800万
- 2019年3月31日 +9.57%
- 1571億3900万
個別
- 2018年3月31日
- 1434億1800万
- 2019年3月31日 +10.95%
- 1591億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。2019/06/26 15:47
(有形固定資産)
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略した。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/26 15:47 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内訳は、次のとおりである。2019/06/26 15:47
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 4 ― 無形固定資産 16 305 計 84 374 - #4 固定資産処分益に関する注記
- 固定資産処分益の内訳は、次のとおりである。
2019/06/26 15:47前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物・構築物 9百万円 ―百万円 土地 12 0 計 21 0 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (有形固定資産)2019/06/26 15:47
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略した。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれている。
2.無形固定資産の金額が資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略した。2019/06/26 15:47 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度では、投資活動によって255億5千9百万円の資金を使用した(前連結会計年度は64億9千9百万円の資金の使用)。2019/06/26 15:47
これは主に、投資有価証券の売却及び償還により134億4千3百万円などの収入があったが、投資有価証券の取得により370億4千1百万円、有形固定資産の取得により28億1千万円などの支出があったことによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/26 15:47
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用している。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法2019/06/26 15:47
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/06/26 15:47