営業外費用
連結
- 2025年3月31日
- 3億5400万
- 2026年3月31日 +238.7%
- 11億9900万
個別
- 2025年3月31日
- 1億4700万
- 2026年3月31日 -34.01%
- 9700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「為替差益」98百万円、「その他」715百万円は、「その他」813百万円として組替えている。2026/06/22 9:00
前事業年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「投資有価証券償還損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めている。また、「営業外費用」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「投資有価証券償還損」119百万円、「その他」28百万円は、「株式報酬費用」11百万円、「その他」136百万円として組替えている。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「為替差益」116百万円、「その他」810百万円は、「その他」926百万円として組替えている。2026/06/22 9:00
前連結会計年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「投資有価証券償還損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めている。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「投資有価証券償還損」119百万円、「その他」38百万円は、「その他」157百万円として組替えている。