建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 139億1500万
- 2014年3月31日 +3.14%
- 143億5200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 提出会社は設備工事業、不動産事業及び発電事業を営んでいるが、大部分の設備は設備工事業又は共通的に使用されているため、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。2014/06/26 13:11
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しており、土地の面積欄中( )内は賃借中のもので外書きで示している。
4 提出会社の人材育成センターは社員教育用施設、技術研究所は研究・実験用施設、戦略事業本部は賃貸用資産及び発電設備である。その他の施設は事務所ビル等である。 - #2 事業の内容
- なお、当社において太陽光発電事業を開始し、再生可能エネルギーによる発電事業を始めとする新規事業分野の運営体制を強化するため、新たに戦略事業本部を設立している。これに伴い、当連結会計年度より、発電事業を営む銚子風力開発㈱及び嘉麻太陽光発電㈱を連結の範囲に含めている。2014/06/26 13:11
当社は、関工商事㈱より工事施工に伴う材料等の一部を購入し、関工不動産管理㈱より土地・建物を賃借し、㈱ケイリースより車両等のリースを受けている。
また、当社及び銚子風力開発㈱は、東京電力㈱に電力を販売している。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に、定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、建物の一部は耐用年数30年超のものを30年としている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2014/06/26 13:11 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 当社連結子会社が担保に供している資産及び担保付債務2014/06/26 13:11
( )内は内書きで、工場財団根抵当並びに当該債務である。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 - 〃 ( - 〃 ) 87 〃 ( - 〃 ) 建物及び構築物 1,088 〃 ( - 〃 ) 1,140 〃 ( 140 〃 ) 機械、運搬具及び工具器具備品 1 〃 ( - 〃 ) 2,101 〃 ( 2,100 〃 )
(2) 当社出資会社の借入金に対し担保に供している資産 - #5 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2014/06/26 13:11
【債券】銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) キヤノン㈱ 300,798 959 日本土地建物㈱ 35,000 910 ㈱帝国ホテル 404,000 882