営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 164億1600万
- 2017年3月31日 +60.8%
- 263億9700万
個別
- 2016年3月31日
- 126億4200万
- 2017年3月31日 +73.4%
- 219億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/06/27 13:11
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機器販売業、不動産事業、リース業及び発電事業である。
2 セグメント利益、セグメント資産及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/06/27 13:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/27 13:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- この結果、当期の業績は、下記のとおり良好な成績を収めることができました。特に利益面につきましては、過去最高の当期純利益を計上し、また、本年度よりスタートした「成長戦略」に掲げた計画目標を1年前倒しで達成することができました。2017/06/27 13:11
(連結業績) 完成工事高 470,943百万円 (前期比 105.2%) 営業利益 26,397百万円 (前期比 160.8%) 経常利益 27,345百万円 (前期比 160.1%)
②今後の見通し(個別業績) 完成工事高 410,192百万円 (前期比 102.9%) 営業利益 21,921百万円 (前期比 173.4%) 経常利益 22,861百万円 (前期比 172.1%)
今後の見通しについて申し上げますと、電力設備投資は東京電力グループの経営合理化の進展により抑制基調が継続するものと予想されます。一方、国内建設投資は、東京オリンピック・パラリンピック関連施設の建設が本格化するとともに、首都圏における大規模再開発事業が数多く計画されていることから、引き続き堅調に推移するものと見込まれます。