1942 関電工

1942
2026/04/22
時価
1兆2424億円
PER 予
20.28倍
2010年以降
6.8-52.84倍
(2010-2025年)
PBR
3.09倍
2010年以降
0.35-1.58倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
15.23%
ROA 予
9.47%
資料
Link
CSV,JSON

関電工(1942)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2017年11月14日 9:08
【資料】
四半期報告書-第104期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
【短信】
平成30年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2016年4月1日
至 2016年9月30日
自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益13,10814,113
減価償却費2,1782,626
減損損失122
負ののれん発生益-135
貸倒引当金の増減額(△は減少)-166-118
工事損失引当金の増減額(△は減少)-42-817
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-1,394-912
受取利息及び受取配当金-466-514
支払利息92117
投資有価証券売却損益(△は益)-24
投資有価証券評価損益(△は益)11
売上債権の増減額(△は増加)38,46722,629
未成工事支出金の増減額(△は増加)9,1639,653
その他のたな卸資産の増減額(△は増加)-1,825-1,498
仕入債務の増減額(△は減少)-30,628-23,045
未成工事受入金の増減額(△は減少)-2,835-1,890
その他-5,241-2,502
小計20,24917,973
利息及び配当金の受取額465514
利息の支払額-102-127
法人税等の支払額又は還付額(△は支払)-6,251-4,849
営業活動によるキャッシュ・フロー14,36113,511
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の純増減額(△は増加)-3,20073
有価証券の取得による支出-4,999-2,200
有価証券の売却及び償還による収入2,000
有形固定資産の取得による支出-3,065-3,949
有形固定資産の売却による収入387
投資有価証券の取得による支出-299-700
投資有価証券の売却及び償還による収入3518
貸付けによる支出-133
貸付金の回収による収入3067
その他-573-1,324
投資活動によるキャッシュ・フロー-12,034-6,142
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)3-346
長期借入れによる収入2,036
長期借入金の返済による支出-450-354
配当金の支払額-1,634-2,451
その他-359-788
財務活動によるキャッシュ・フロー-404-3,940
現金及び現金同等物に係る換算差額-100
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)1,9123,429
現金及び現金同等物の四半期末残高59,61263,042

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。