- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
流動資産は、主に現金預金が91億3千6百万円増加したことから、流動資産合計で前連結会計年度末に比べ96億2千4百万円増加した。
固定資産は、有形固定資産が13億2千9百万円、投資有価証券が12億9千9百万円増加したことなどから、固定資産合計で前連結会計年度末に比べ43億4千3百万円増加した。
2022/06/29 13:30- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「材料貯蔵品」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「材料貯蔵品」に表示していた3,233百万円は、「その他」として組み替えている。
2022/06/29 13:30- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において独立掲記していた「流動資産」の「材料貯蔵品」は、資産総額の100分の1以下であるため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「材料貯蔵品」に表示していた5,035百万円は「その他」として組み替えている。
2022/06/29 13:30