営業外費用
連結
- 2019年3月31日
- 10億3300万
- 2020年3月31日 +21.49%
- 12億5500万
個別
- 2019年3月31日
- 8億5900万
- 2020年3月31日 +20.72%
- 10億3700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「為替差益」112百万円及び「その他」361百万円は、「その他」474百万円として組み替えている。2020/06/25 15:11
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「撤去費用」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとした。また、前事業年度において、独立掲記していた「特別弔慰金」、「租税公課」及び「和解金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めている。
これらの表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行った。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「不動産賃貸料」185百万円、「持分法による投資利益」84百万円、「為替差益」241百万円及び「その他」581百万円は、「その他」1,092百万円として組み替えている。2020/06/25 15:11
前連結会計年度において独立掲記していた営業外費用の「特別弔慰金」、「租税公課」及び「和解金」は、金額的重要性が乏しく簡潔明瞭な表示にするため、当連結会計年度より営業外費用の「その他」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用に表示していた「特別弔慰金」62百万円、「租税公課」147百万円、「和解金」209百万円及び「その他」377百万円は、「その他」797百万円として組み替えている。