その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 24億1600万
- 2014年3月31日 +62.54%
- 39億2700万
個別
- 2013年3月31日
- 24億400万
- 2014年3月31日 +62.69%
- 39億1100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/27 9:29
前連結会計年度(自 平成24年 4月 1日至 平成25年 3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年 4月 1日至 平成26年 3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 890百万円 2,320百万円 税効果額 △327 △812 その他有価証券評価差額金 620 1,507 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 9:29
e>1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 繰延ヘッジ損益 その他有価証券評価差額金 固定資産圧縮積立金 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないこととなった。これに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異について、前事業年度の37.5%から35.1%に変更されている。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 9:29
e>1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 繰延ヘッジ損益 その他有価証券評価差額金 固定資産圧縮積立金 (注)繰延税金資産の純額は連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなった。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.5%から35.1%に変更されている。