- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△2,411百万円には、セグメント間取引消去64百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△2,475百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年 4月 1日 至 平成26年 9月30日)
2014/11/14 10:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△2,304百万円には、セグメント間取引消去69百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△2,373百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/14 10:47 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2,824百万円増加し、利益剰余金が1,961百万円減少している。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微である。
なお、セグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略している。
2014/11/14 10:47- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(設備工事業)
設備工事業は、中部電力㈱向けの完成工事高が減少したことなどにより、完成工事高84,176百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して6,618百万円減少)、セグメント利益(営業利益)4,152百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して1,707百万円減少)となった。
(その他)
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