- 1946
- 2026/09/18
- 時価
- 2176億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2010年以降
- 赤字-93.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.41-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 70億7700万
- 2016年3月31日 +16%
- 82億900万
個別
- 2015年3月31日
- 66億8200万
- 2016年3月31日 +12%
- 74億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/29 9:15
(概算額の算定方法)売上高 12,074百万円 営業利益 286 〃 経常利益 255 〃 税金等調整前当期純利益 255 〃
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としている。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用している。2016/06/29 9:15
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ148百万円減少している。
当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略している。セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載している。 - #3 業績等の概要
- また、業務の効率化やコスト削減により利益体質の強化に努めるとともに、企業の存続にはお客さまや社会からの信頼が不可欠であるため、コンプライアンスと安全意識の徹底に取り組んだ。2016/06/29 9:15
当連結会計年度の売上高は198,242百万円(前連結会計年度と比較して1.4%増加)、経常利益は8,209百万円(前連結会計年度と比較して16.0%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,442百万円(前連結会計年度と比較して27.3%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。