建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 214億5600万
- 2019年3月31日 +36.27%
- 292億3900万
個別
- 2018年3月31日
- 205億6600万
- 2019年3月31日 +42.18%
- 292億4000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含まない。2019/06/27 11:25
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は879百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで示している。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の「当期増加額」のうち主なものは、太陽光発電設備の取得等によるものである。2019/06/27 11:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2019/06/27 11:25
当社グループの財政状態については、総資産は263,458百万円となり、前連結会計年度末に比べ24,062百万円の増加となった。これは、流動資産においては受取手形・完成工事未収入金等の増加8,805百万円、有価証券の減少5,000百万円など、固定資産においては機械、運搬具及び工具器具備品の増加5,063百万円、建設仮勘定の増加7,783百万円などによるものである。
負債は161,326百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,288百万円の増加となった。これは、流動負債においては支払手形・工事未払金等の増加2,712百万円、短期借入金の減少17,791百万円など、固定負債においては社債の増加14,000百万円、長期借入金の増加19,559百万円、退職給付に係る負債の減少8,368百万円などによるものである。