- 1954
- 2023/06/28
- 時価
- 563億円
- PER
- 18.22倍
- 2010年以降
- 赤字-24.27倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.1-1.14倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE
- 3.82%
- ROA
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、賃貸用東松山店舗(建物・構築物・機械及び装置)および平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~50年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/09/26 10:44 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)担保に供されている資産2014/09/26 10:44
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 建物 1,787百万円 1,036百万円 構築物等 34 31 土地 1,504 217 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし賃貸用東松山店舗(建物・構築物・機械装置)および平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2014/09/26 10:44