営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 42億8700万
- 2023年6月30日 -16.19%
- 35億9300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/28 15:41
(単位:百万円) 計 75,427 36,381 19,121 130,930 営業利益又は営業損失(△) 7,971 2,599 1,290 11,861 金融収益
(注) 1.「その他」の区分には、収益を稼得していないまたは付随的な収益を稼得するに過ぎない構成単位の収益、報告セグメントに帰属しない一般管理費等の費用や、土地、建物および投資有価証券等の全社資産が含まれています。(単位:百万円) 計 1,564 132,494 △1,820 130,674 営業利益又は営業損失(△) △2,794 9,066 △1 9,065 金融収益 2,218
2.有形固定資産及び無形資産の増加額には、使用権資産と投資不動産の増加額を含みますが、新規連結に伴う増加額は含んでいません。 - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- B.最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2023/09/28 15:41
ID&Eホールディングスは、2023年7月3日設立のため、確定した最終事業年度の財政状態及び経営成績はありません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024年6月期(中期目標):2023/09/28 15:41
売上収益1,550億円、営業利益115億円、営業利益率7%、ROE9%
2030年6月期(長期目標): - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、「NKG(日本工営グループ) グローバル戦略2030」の第1ステップとなる2021年7月から2024年6月までをグループ強靭化に取り組む変革期と位置づけ、中期経営計画「Building Resilience 2024」を策定のうえ3つの強靭化策を実行しています。当該強靭化策の詳細は、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)今後の見通しおよび重点課題」をご参照ください。2023/09/28 15:41
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、受注高は主に都市空間事業およびエネルギー事業が好調に推移し前期比6.2%増の139,265 百万円、売上収益は各事業とも順調に進捗し前期比8.3%増の141,527百万円となりました。しかし、都市空間事業を展開するBDP社にかかるのれんの減損損失3,943百万円の計上とコンサルティング事業におけるインフレの影響による外注費等の増加のため、営業利益は前期比32.9%減の6,080百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比53.0%減の3,093百万円となりました。
当社グループのセグメント別の業績は次のとおりです。なお、当連結会計年度より、一部の当社子会社において報告セグメントを変更しましたが、前連結会計年度についても変更後の報告セグメント区分に組み替えて比較を行っています。当該報告セグメントの変更の詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 6.セグメント情報 (2)報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2023/09/28 15:41
その他の費用 15,29 △1,344 △5,428 営業利益 6 9,065 6,080 金融収益 6,10,30 2,218 1,074