臨時報告書
- 【提出】
- 2014/09/29 11:01
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成26年9月25日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成26年9月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役13名選任の件
本件は、原案どおり、廣瀬典昭、吉田克巳、有元龍一、角田吉彦、山川朝生、水越彰、高野登、井上美公、秋吉博之、内藤正久の10氏が再選され重任し、新たに本庄直樹、田中弘、市川秀の3氏が選任され就任いたしました。
第2号議案 補欠監査役1名選任の件
本件は、原案どおり、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役として須藤英章氏が選任されました。
第3号議案 取締役の報酬額改定の件
本件は、原案どおり承認可決されました。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成26年9月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 取締役13名選任の件
本件は、原案どおり、廣瀬典昭、吉田克巳、有元龍一、角田吉彦、山川朝生、水越彰、高野登、井上美公、秋吉博之、内藤正久の10氏が再選され重任し、新たに本庄直樹、田中弘、市川秀の3氏が選任され就任いたしました。
第2号議案 補欠監査役1名選任の件
本件は、原案どおり、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役として須藤英章氏が選任されました。
第3号議案 取締役の報酬額改定の件
本件は、原案どおり承認可決されました。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 取締役13名選任の件 | ||||||
| 廣瀬 典昭 | 49,068 | 2,431 | 36 | (注)1 | 可決 | 95.21 |
| 吉田 克巳 | 50,146 | 1,353 | 36 | 可決 | 97.30 | |
| 有元 龍一 | 50,146 | 1,353 | 36 | 可決 | 97.30 | |
| 角田 吉彦 | 49,898 | 1,601 | 36 | 可決 | 96.82 | |
| 山川 朝生 | 50,127 | 1,372 | 36 | 可決 | 97.27 | |
| 水越 彰 | 50,146 | 1,353 | 36 | 可決 | 97.30 | |
| 高野 登 | 50,147 | 1,352 | 36 | 可決 | 97.31 | |
| 井上 美公 | 50,147 | 1,352 | 36 | 可決 | 97.31 | |
| 秋吉 博之 | 50,147 | 1,352 | 36 | 可決 | 97.31 | |
| 本庄 直樹 | 50,409 | 1,090 | 36 | 可決 | 97.82 | |
| 田中 弘 | 50,404 | 1,095 | 36 | 可決 | 97.81 | |
| 内藤 正久 | 50,067 | 1,432 | 36 | 可決 | 97.15 | |
| 市川 秀 | 47,294 | 4,205 | 36 | 可決 | 91.77 | |
| 第2号議案 補欠監査役1名選任の件 | 51,391 | 108 | 36 | (注)2 | 可決 | 99.72 |
| 第3号議案 取締役の報酬額改定の件 | 49,456 | 2,043 | 36 | (注)3 | 可決 | 95.97 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。