有価証券報告書-第76期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」(前連結会計年度74百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記することとしております。
(連結損益及び包括利益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「デリバティブ運用益」(前連結会計年度4百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記することとしております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産売却益」(前連結会計年度781百万円)については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「支払利息」(前連結会計年度277百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」(当連結会計年度△9百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「長期借入れによる収入」(前連結会計年度1,294百万円)は、当連結会計年度は発生がなかったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「リース債務の返済による支出」(前連結会計年度△32百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」(前連結会計年度74百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記することとしております。
(連結損益及び包括利益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「デリバティブ運用益」(前連結会計年度4百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記することとしております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産売却益」(前連結会計年度781百万円)については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「支払利息」(前連結会計年度277百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の取得による支出」(当連結会計年度△9百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「長期借入れによる収入」(前連結会計年度1,294百万円)は、当連結会計年度は発生がなかったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「リース債務の返済による支出」(前連結会計年度△32百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。