1885 東亜建設工業

1885
2026/07/14
時価
1792億円
PER 予
10.86倍
2010年以降
赤字-174.57倍
(2010-2026年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.25-3.1倍
(2010-2026年)
配当 予
3.78%
ROE 予
12.44%
ROA 予
4.75%
資料
Link
CSV,JSON

東亜建設工業(1885)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2138億2500万
2009年3月31日 -3.67%
2059億7800万
2009年12月31日 -37.62%
1284億9000万
2010年3月31日 +48.11%
1903億100万
2010年6月30日 -82.55%
332億600万
2010年9月30日 +118.38%
725億1500万
2010年12月31日 +55.03%
1124億1800万
2011年3月31日 +46.57%
1647億7200万
2011年6月30日 -83.78%
267億2400万
2011年9月30日 +129.4%
613億600万
2011年12月31日 +55.82%
955億2800万
2012年3月31日 +42.37%
1360億700万
2012年6月30日 -78.19%
296億5900万
2012年9月30日 +114.09%
634億9700万
2012年12月31日 +68.15%
1067億7300万
2013年3月31日 +50.77%
1609億8400万
2013年6月30日 -76.81%
373億4000万
2013年9月30日 +121.27%
826億2100万
2013年12月31日 +61.1%
1331億300万
2014年3月31日 +44.71%
1926億700万
2014年6月30日 -81.28%
360億5300万
2014年9月30日 +125.01%
811億2400万
2014年12月31日 +58.26%
1283億8500万
2015年3月31日 +54.91%
1988億8400万
2015年6月30日 -77.04%
456億5600万
2015年9月30日 +116.43%
988億1100万
2015年12月31日 +52.08%
1502億6700万
2016年3月31日 +33.28%
2002億8200万
2016年6月30日 -79.88%
403億500万
2016年9月30日 +93.39%
779億4600万
2016年12月31日 +51.88%
1183億8400万
2017年3月31日 +41.24%
1672億
2017年6月30日 -78.61%
357億6700万
2017年9月30日 +107.71%
742億9000万
2017年12月31日 +52.11%
1130億600万
2018年3月31日 +42.51%
1610億4500万
2018年6月30日 -78.33%
348億9300万
2018年9月30日 +104.06%
712億300万
2018年12月31日 +65.75%
1180億2100万
2019年3月31日 +47.17%
1736億9200万
2019年6月30日 -77.76%
386億2400万
2019年9月30日 +117.16%
838億7600万
2019年12月31日 +59.41%
1337億1000万
2020年3月31日 +42.31%
1902億7800万
2020年6月30日 -80.4%
372億8900万
2020年9月30日 +121.62%
826億3900万
2020年12月31日 +60.83%
1329億900万
2021年3月31日 +42.74%
1897億1200万
2021年6月30日 -73.17%
508億9100万
2021年9月30日 +107.93%
1058億1800万
2021年12月31日 +51.23%
1600億2500万
2022年3月31日 +37.36%
2198億1400万
2022年6月30日 -78.55%
471億4100万
2022年9月30日 +99.7%
941億4100万
2022年12月31日 +57.64%
1484億800万
2023年3月31日 +43.91%
2135億6900万
2023年6月30日 -70.7%
625億7000万
2023年9月30日 +108.06%
1301億8500万
2023年12月31日 +58.66%
2065億5200万
2024年3月31日 +37.42%
2838億5200万
2024年6月30日 -75.89%
684億3200万
2024年9月30日 +118.93%
1498億1900万
2024年12月31日 +60.16%
2399億5100万
2025年3月31日 +37.72%
3304億7200万
2025年6月30日 -74.75%
834億5600万
2025年9月30日 +97.5%
1648億2900万
2025年12月31日 +55.75%
2567億2000万
2026年3月31日 +39.72%
3586億9700万

個別

2008年3月31日
1926億9200万
2009年3月31日 -1.54%
1897億1600万
2010年3月31日 -6.69%
1770億2200万
2011年3月31日 -13.11%
1538億2000万
2012年3月31日 -16.27%
1287億9700万
2012年9月30日 -52.68%
609億5200万
2013年3月31日 +150.43%
1526億4300万
2013年9月30日 -48.66%
783億6500万
2014年3月31日 +132.36%
1820億9100万
2014年9月30日 -58.73%
751億4900万
2015年3月31日 +148.55%
1867億8500万
2016年3月31日 +3.46%
1932億5700万
2016年9月30日 -61.46%
744億8500万
2017年3月31日 +113.7%
1591億7700万
2017年9月30日 -55.59%
706億8500万
2018年3月31日 +115.49%
1523億2000万
2018年9月30日 -55.23%
681億9900万
2019年3月31日 +145.3%
1672億9100万
2020年3月31日 +8.7%
1818億5300万
2021年3月31日 -0.62%
1807億2500万
2022年3月31日 +16.6%
2107億2100万
2023年3月31日 -3.55%
2032億3600万
2024年3月31日 +33.35%
2710億1600万
2025年3月31日 +17.29%
3178億6900万
2026年3月31日 +7.97%
3431億9000万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
長期ビジョン〈TOA2035〉におきましては、ありたい姿「社会を支え、人と世界をつなぎ、未来を創る」を掲げて事業戦略およびサステナビリティ戦略を推進してまいります。
中期経営計画⦅2026-2028⦆においては、中長期的な売上高の成長と収益性の向上を目指し、その実現に向けて達成すべき財務数値・グループ従業員数などを明確化した上で、2026年度からの3年間で取り組むべき行動計画を具体化しました。各事業部門および管理部門における人材戦略・生産性向上策、DX戦略にフォーカスし、組織能力やキャパシティを向上させ売上高・利益の拡大を図るための取組みを進めてまいります。
c.基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止する取組み
2026/06/19 14:40
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
中期経営計画(2026–2028)においては、「社会の要請に応える人材と事業の成長」を基本方針とし、事業戦略と人材戦略を一体で推進するため、「各事業戦略に即した人材戦略」と「各事業の人材戦略を加速させる全社人材戦略」を定め、着実に実行してまいります。
なお、連結子会社(その他の事業)においても、経営戦略の実現のための人材戦略を実施しておりますが、セグメント別売上高の構成比に鑑み、本項については提出会社のものを記載しております。
<人材育成基本方針>・性別や国籍、年齢などの属性にとらわれない多様性と包摂を備え、従来の画一な人材育成とは異なる、個人の適性や能力に応じたセミオーダー型の人材育成を目指します。
2026/06/19 14:40
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 海外事業………当社の海外工事全般に関する事業及び連結子会社であるPT TOA TUNAS JAYA INDONESIAが営む事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/19 14:40
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
6社
主要な非連結子会社名は次のとおりであります。
かずさまごころサービス㈱
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2026/06/19 14:40
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
国土交通省70,326国内土木事業、その他
2026/06/19 14:40
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、資産については、事業セグメントに配分しておりません。2026/06/19 14:40
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/19 14:40
#8 戦略 (人的資本)(連結)
おいては、「社会の要請に応える人材と事業の成長」を基本方針とし、事業戦略と人材戦略を一体で推進するため、「各事業戦略に即した人材戦略」と「各事業の人材戦略を加速させる全社人材戦略」を定め、着実に実行してまいります。
なお、連結子会社(その他の事業)においても、経営戦略の実現のための人材戦略を実施しておりますが、セグメント別売上高の構成比に鑑み、本項については提出会社のものを記載しております。2026/06/19 14:40
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2026年3月に「中期経営計画〈2026 - 2028〉『社会の要請に応える人材と事業の成長』」を策定しました。ありたい姿「社会を支え、人と世界をつなぎ、未来を創る」を掲げる「長期ビジョン〈TOA2035〉」の実現に向けた事業戦略およびサステナビリティ戦略を推進してまいります。
中期経営計画〈2026 - 2028〉においては、中長期的な売上高の成長と収益性の向上を目指し、その実現に向けて達成すべき財務数値・グループ従業員数などを明確化した上で、2026年度からの3年間で取り組むべき行動計画を具体化しました。各事業部門および管理部門における人材戦略・生産性向上策、DX戦略にフォーカスし、組織能力やキャパシティを向上させ売上高・利益の拡大を図るための取組みを進めてまいります。
<中期経営計画の概要>■長期ビジョン〈TOA2035〉 ありたい姿
2026/06/19 14:40
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は358,697百万円(前連結会計年度比8.5%増)、営業利益は24,199百万円(前連結会計年度比17.3%増)、経常利益は24,600百万円(前連結会計年度比22.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,361百万円(前連結会計年度比29.9%増)となりました。
また、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して6,496百万円増加し、305,435百万円となりました。
2026/06/19 14:40
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
かずさまごころサービス㈱
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/19 14:40
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(百万円)
前事業年度当事業年度
売上高のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法によった完成工事高311,848336,195
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
2026/06/19 14:40
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法によった完成工事高317,226344,813
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループでは、当連結会計年度末までの工事進捗部分について履行義務の充足が認められる工事について、主として、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法(履行義務の充足に係る進捗度の見積りはコストに基づくインプット法)を適用しております。当該方法により認識される完成工事高は、工事ごとに工事収益総額、工事原価総額を見積り、工事原価総額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定された進捗度を、工事収益総額に乗じて算定しております。工事原価総額の見積りは実施予算によって行い、用いられる仮定には、建設資材単価や労務単価、工数等様々な要素があります。また、工事収益総額の見積りは、未契約部分については追加請負金の獲得可能性等の仮定を用いております。
2026/06/19 14:40
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1 ※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 14:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。