東亜建設工業(1885)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 725億1500万
- 2011年9月30日 -15.46%
- 613億600万
- 2012年9月30日 +3.57%
- 634億9700万
- 2013年9月30日 +30.12%
- 826億2100万
- 2014年9月30日 -1.81%
- 811億2400万
- 2015年9月30日 +21.8%
- 988億1100万
- 2016年9月30日 -21.12%
- 779億4600万
- 2017年9月30日 -4.69%
- 742億9000万
- 2018年9月30日 -4.16%
- 712億300万
- 2019年9月30日 +17.8%
- 838億7600万
- 2020年9月30日 -1.47%
- 826億3900万
- 2021年9月30日 +28.05%
- 1058億1800万
- 2022年9月30日 -11.03%
- 941億4100万
- 2023年9月30日 +38.29%
- 1301億8500万
- 2024年9月30日 +15.08%
- 1498億1900万
- 2025年9月30日 +10.02%
- 1648億2900万
個別
- 2012年9月30日
- 609億5200万
- 2013年9月30日 +28.57%
- 783億6500万
- 2014年9月30日 -4.1%
- 751億4900万
- 2016年9月30日 -0.88%
- 744億8500万
- 2017年9月30日 -5.1%
- 706億8500万
- 2018年9月30日 -3.52%
- 681億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 11:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、2020年に策定した10年後のあるべき姿「社会を支え、人と世界をつなぎ、未来を創る」を掲げた長期ビジョン〈TOA2030〉の実現に向け、事業構造の変革に注力するための期間と位置づけた中期経営計画(2020~2022年度)を完遂させ、本年度より事業戦略と人材戦略の融合を基本方針とした中期経営計画(2023~2025年度)を始動させました。本中期経営計画では、事業拡大を推進する組織作りと人材成長の両立による企業価値を持続的に向上させるサイクルを構築するとともに、部門間の連携強化により組織力の最大化、新規事業を含めた新たなビジネスモデルへ果敢に挑戦してまいります。2023/11/13 11:00
当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は130,185百万円(前年同四半期比38.3%増)、営業利益は7,482百万円(前年同四半期営業利益は529百万円)、経常利益は7,176百万円(前年同四半期比789.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,497百万円(前年同四半期比752.3%増)となりました。
なお、2023年10月3日に「連結子会社従業員による不正行為に関するお知らせ」を公表いたしましたが、当社は本件不正行為が発生したことを厳粛に受け止め、早期に再発防止策を策定し、実行してまいります。