- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額△3,288百万円には、セグメント間取引消去265百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△3,554百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 資産は事業セグメントに配分していないため記載しておりません。
2021/04/27 13:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、建設機械の製造・販売及び修理事業、PFI事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3,902百万円には、セグメント間取引消去40百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△3,942百万円が含まれております。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 資産は事業セグメントに配分していないため記載しておりません。2021/04/27 13:17 - #3 役員報酬(連結)
(算式)役位別基準ポイント×業績連動係数(※1)
※1業績連動係数は、標準を100%として、役員株式給付規程で定められた、業績との連動性の高い評価項目(受注高、連結営業利益、連結純利益、株価等)の目標達成率に基づき、予め定められた算式により0%から150%の範囲で決定いたします。
なお、役員に給付されるポイントは1ポイントあたり当社普通株式1株に換算されます。給付時期や上限等は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (8)役員・従業員株式所有制度の内容」をご覧ください。
2021/04/27 13:17- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
‐全社横断の業務効率化による生産性向上
以上の施策を当社グループの役職員が共有、着実に実行し、経営課題の解決に取り組んでまいります。なお、経営上の目標達成状況を判断するための主な客観的指標は、売上高、営業利益、当期純利益であり、中期経営計画の最終年度である2022年度における計画数値は以下の通りです。
「中期経営計画(2020~2022年度)」における2023年3月期の目標数値
2021/04/27 13:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は190,278百万円(前連結会計年度比9.5%増)、営業利益は7,957百万円(前連結会計年度比99.9%増)、経常利益は7,604百万円(前連結会計年度比92.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,007百万円(前連結会計年度比63.0%増)となりました。
また、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して142百万円増加し、202,657百万円となりました。
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