営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 50億5600万
- 2022年9月30日 -89.54%
- 5億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,536百万円には、セグメント間取引消去66百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△1,603百万円が含まれております。2022/11/11 10:00
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、建設機械の製造・販売及び修理事業、PFI事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,671百万円には、セグメント間取引消去59百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△1,730百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは事業構造の変革を基本方針とする中期経営計画(2020~2022年度)を着実に推進し、継続的な変化と成長を続けてまいります。2022/11/11 10:00
当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績についてですが、当社個別の受注高については136,412百万円(前年同四半期比29.8%増)と順調に推移しているものの、主に国内において一部工事で着工が遅れたことなどにより、売上高は94,141百万円(前年同四半期比11.0%減)となり、売上高の減少と一部不採算工事の発生などにより、営業利益は529百万円(前年同四半期比89.5%減)、経常利益は806百万円(前年同四半期比84.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は527百万円(前年同四半期比85.1%減)となりました。
当社グループのセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。