売上高
連結
- 2023年3月31日
- 225億5200万
- 2024年3月31日 +23.78%
- 279億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 海外事業………当社の海外工事全般に関する事業2024/07/05 13:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
6社
主要な非連結子会社名は次のとおりであります。
かずさまごころサービス㈱
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2024/07/05 13:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/07/05 13:10
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 63,154 国内土木事業、その他 - #4 事業等のリスク
- (1)建設市場の変動リスク2024/07/05 13:10
当社グループの売上高の主要部分を占める国内建設事業につきましては、我が国の公共事業投資並びに民間設備投資の動向によって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、競争力が高い事業領域の成長を加速させるとともに、事業領域の多様化にも取り組んでおります。
(2)建設資材価格の変動リスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、資産については、事業セグメントに配分しておりません。2024/07/05 13:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/07/05 13:10
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2024/07/05 13:10
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は283,852百万円(前連結会計年度比32.9%増)、営業利益は17,231百万円(前連結会計年度比162.9%増)、経常利益は16,630百万円(前連結会計年度比151.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,517百万円(前連結会計年度比117.5%増)となりました。
また、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して46,008百万円増加し、272,936百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- かずさまごころサービス㈱2024/07/05 13:10
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/07/05 13:10
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 前事業年度 当事業年度 売上高のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法によった完成工事高 196,295 264,452
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/07/05 13:10
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高のうち一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法によった完成工事高 200,581 270,881
当社グループでは、当連結会計年度末までの工事進捗部分について履行義務の充足が認められる工事について、主として、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法(履行義務の充足に係る進捗度の見積りはコストに基づくインプット法)を適用しております。当該方法により認識される完成工事高は、工事ごとに工事収益総額、工事原価総額を見積り、工事原価総額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定された進捗度を、工事収益総額に乗じて算定しております。工事原価総額の見積りは実施予算によって行い、用いられる仮定には、建設資材単価や労務単価、工数等様々な要素があります。また、工事収益総額の見積りは、未契約部分については追加請負金の獲得可能性等の仮定を用いております。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 1 ※1 顧客との契約から生じる収益2024/07/05 13:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。